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高圧的なバイト

ジャンル:デリヘル エリア:東京 性別:男 投稿者役職:店長

デリヘル店長をしています。この業界は女の子もそうですがボーイも不足しており人材確保に日々悩まされています。
この間、やっとのことで雇えた新人のバイトにメール対応を任せたら知らぬ間に取引のあるいくつかの業者に高圧的なメールや無礼なメールを送っていました。しかも本人には悪気は一切ない様子。。。
正式なビジネスメールのやり取りは知らないにしてもどうして当店との関係も理解していないましてや一度もあった事のない担当者に対して高圧的な文章が打てるのでしょうか。
結局その後の謝罪行脚の為に余計な仕事が増えてバイトを雇った意味がありませんでした。

『高圧的なバイト』へのトラブル対処ガイド

近年日本は急激な少子化でどこも労働力不足に悩まされていますからね。
労働力不足でなかなか採用ができなくなると入社してくる従業員の質も下がっているという話はよく聞きます。そのような時代ですので「これくらい言わなくてもできるだろう」という考えは捨てて、一からすべてお店側で教育していくという管理体制が大切だと思います。

給与差し押さえについて

ジャンル:キャバクラ エリア:大阪 性別:男 投稿者役職:経営者

キャバクラを経営しています。先日裁判所からうちの在籍している女の子の給料を差し押さえるって連絡が届いたんだけど、これって従わなきゃいけないの?
なんか女の子の給料の一部を別の口座に振り込めみたいなこと言われたんだけど、こんなことってあるの?

『給与差し押さえについて』へのトラブル対処ガイド

その女性が何らかの負債を負っているのに有権者に負債を返済しなければ裁判所から給与差し押さえの判決が出ることがあります。
これは一般的に知られている制度ですので珍しくはありませんよ。そのような場合は書類が正式な物であるかどうかを確認したら差押に従いましょう。
お店としては仕事が増えて大変だとは思いますが、そうなると有権者とお店のトラブルにも発展しかねないのでここはめんどくさがらずに確実に行いましょう。

大家が値下げしてくれない

ジャンル:ピンサロ エリア:東京 性別:男 投稿者役職:店長

ピンサロ経営しています。うちのお店はテナントを借りて営業してるんですが、うちのお店はそのテナントに店を出して15年以上経つのにテナント料は入居した当時のままです。
今回またテナントの更新月だったのでそろそろ値下げしてくれてもいいのではと不動産屋に交渉したのですが、今回も値下げはされませんでした。
築年数自体も50年程になるボロボロのテナントなのですが、こちらの足元を見られているのでしょうか。毎月の経費もバカにならないのでできれば値下げしてほしいのですが、なにかいい知恵はないでしょうか。

『大家が値下げしてくれない』へのトラブル対処ガイド

値下げ交渉自体は誰でも自由に行えますが、これを大家さんが同意してくれるかどうかは別問題です。家賃の決定には景気の状況等が絡んできます。
もし質問者様のお店が東京都内にある場合には今はオリンピック需要で不動産価格が高めな傾向にありますから、例え建物自体が古くても値下げ交渉が上手くいかない可能性が高いです。だからと言って諦めるのはまだ早いです。
近隣の賃貸に出している同じような条件の物件を見つけて、そこの価格が今借りている物件の価格より安いければ、その物件を参考資料として値下げ交渉を進めることができます。不動産価値は周りの不動産価格も影響するためです。

性病テロを仕掛けてくる他店舗

ジャンル:デリヘル エリア:愛知 性別:男 投稿者役職:店員

デリヘル店員をしています。よく業界でライバル店を潰すためにわざと性病の男をライバル店に遊びに行かせるっていう営業妨害をする店舗があると聞いていたのですがまさかそんなことは都市伝説だと思っていました。ところが先月から急にうちの在籍嬢の性病率が跳ね上がってシフトに支障がでて売り上げに大打撃を受けました。

うちの店では毎月1回ずつ性病検査を女の子全員にしてもらっているのでいきなり性病率が跳ね上がればすぐに分かります。あまりにも不自然な性病率の上がり方なので悪意があっての事としか思えないのですが、どこの誰かというのも分からず、証拠もありません。この場合、泣き寝入りするしかないのでしょうか。

『性病テロを仕掛けてくる他店舗』へのトラブル対処ガイド

そのような事を本気でする人が居るのですね。。。
このような場合、犯人を特定しても自分が性病だと知らなかったと言われた場合に無罪になってしまうことがあるので立件がなかなか難しいのが問題です。
出来うる対策としては女の子達に性病に関しての知識を付ける講習を徹底することと、利用する顧客の情報管理を徹底することが大切です。利用している顧客すべてに会員証を発行して会員IDで利用状況を紐付けると犯人を捜すときに役立ちます。どうしても対応が後手に回ってしまいますが善意のお客さんと悪意のお客さんを利用前に見分けることはかなり難しいので、常に「そういう悪意の人が居る」という認識を持って運営していくしかありません。

グループ店ならでわの苦労

ジャンル:キャバクラ エリア:福岡 性別:男 投稿者役職:店長

キャバクラの店長をしています。
私は雇われ店長でうちのキャバクラ自体もグループ店で定期的に店長の移動があります。今回私は初の移動で他店舗に異動してきたのですが、様子を見てるとお客さんが普通に飲食物を持ち込んで食事していたりします。キャバクラ勤務してて女の子への差し入れならともかくお客さんの食事まで持ち込みOKにしている前任の店長の適当さに衝撃を受けました。

飲食物の持ち込みはさすがに拒否するか追加料金を取るのがキャバクラとしては正常だと思うのですが、今までの店長が許可していた手前、急にダメと言ったらお客さんが離れていく気もします。どうしたらいいでしょうか。

『グループ店ならでわの苦労』へのトラブル対処ガイド

おっしゃるように今までの店長が許可していたものを急に禁止にするとお客さんとのトラブルに発展しかねないので、やめておいた方がいいです。
当たり障りないやり方としては一定の期間を設けて禁止にする方法です。2か月後から廃止にしますというような張り紙をトイレに掲載しておく等、また女の子達にもその旨をお客さんの機嫌を見ながらやんわり伝えてもらうのも効果的です。
各店長によってやり方が違い大変な事も多いと思いますが、トラブルにならないように上手く調整していって下さい。

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